静岡の政財界で多大な足跡を残された故・荻野準平氏(元静岡県議会議員・静岡商工会議所副会頭)による自叙伝・郷土記録『賤ヶ岡乃記』です。郷土史としての価値:牛妻地区をはじめ、当時の静岡の情勢や歴史を知る上で非常に貴重な一冊です。状態:昭和60年(1985年)発行のものとしては、函・本体ともに状態が良く、大切に保管されていたことが伺えるコンディションです。【商品詳細】タイトル:賤ヶ岡乃記著者:荻野準平発行:昭和60年2月20日(非売品)発行所:荻野準平同族会仕様:布装ハードカバー・函付き。漢文圏における荻生徂徠。昭和60年に「荻野準平同族会」より発行された**【非売品】**であり、一般流通は一切されていない大変希少な資料です。電車ともだち 奥野忠昭。四柱推命専門書4冊セット。装丁の美しさ:布張りのハードカバーに金文字の入った豪華な装丁で、専用の保護函も付属しています。舞妓の反乱。C.G. Jung THE RED BOOK ユング赤の書 創元社(外箱あり)。静岡の歴史を研究されている方、荻野氏の功績にゆかりのある方、あるいは戦後の静岡発展の記録をコレクションされている方にお譲りできれば幸いです。中世思想原典集成 16 (ドイツ神秘思想)